SNSで友達を止めたくなった瞬間とは?!

フェイスブックインスタグラムツイッターなどSNSは私達の生活には欠かせません。毎日SNSをチェックしなければ気が済まないとう人もいるでしょう。SNSを楽しむ方もいれば、一方でSNS疲れが深刻になっています。例えば友達の投稿を見て妬みやうらやましさを感じたり、友達を辞めたいと思ったりすることもあるかもしれません。ここではSNSで友達をやめたくなった瞬間について考えてみましょう。

 

他人のコメントを荒らすような人は嫌われる

自分の投稿に対して、下ネタを書き込んだり、笑えない冗談を書き込んできたりする友人が中にはいます。このようなことをする人によいイメージを抱く人はいないでしょう。投稿した本人からしたら冗談のつもりかもしれませんが、書きこまれた方としては悲しいですし、そのことが原因で真剣に悩んでしまう人もいるようです。

 

悪口を書き込む人は友達をやめたくなる

ツイッターやフェイスブックで他人に対する悪口を書き込む人がいます。普段から人の悪口を相手に見られないように閲覧制限をかけて書き込んでいるという強者もいます。不特定多数の人が見ているSNSで人の悪口を書く人はやはり周りからしたらよい印象を持たれることはないでしょう。

 

マルチ商法などを勧誘してくる人

マルチ商法に引っかかっている人の中にはSNSを通じて、紹介したり勧誘したりしてくる人がいます。このような人は友達をなくしてしまう人が多いでしょう。また投稿する量が、非常に多い人も何かのマルチ商法に勧誘してきているのか?と勘違いしてしまうかもしれません。陰口をたたく人は嫌われますので友達をやめるのは正解かもしれません。

 

昔からの友人や同僚、遠くに住んでいる友人や知り合いなどSNSでは手軽に色々な人とつながりを持てます。しかしSNSで相手の本心や性格を知ってしまうこともありますので気を付けておきたいですね。友達を減らさないためにも回りの人が嫌がるような投稿などは避けておくべきでしょう。他の人が不愉快になる発言はSNS上では決して出してはいけません。

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